2013年11月30日土曜日

ワコーハウジングさんの実例取材、「青竹手打ちラーメン 桐生宿」でランチ

こんにちは。編集部のサトウです。
本日は、ワコーハウジングさんの実例取材で桐生へ行ってきました。

落ち着いた色合いですが、相当目立ちます!
到着するなり、カメラマンのMさんと「カッコイイね~!!」と、うなずき合ってしまったほど。
ユニークなカエルくんたちが、お出迎えしてくれます。
吹き抜けから陽光が潤沢に注ぐので、暖房なしでも汗ばむほどの暖かさでした。
キッチンのカウンターには、カエルくんたちのほか、懐かしいグレムリンが!

“ママ目線”を大切にする、ワコーハウジングさんらしいステキなお宅でした。
カッコイイ和室や、開放感あふれるリビングなど、見どころも盛りだくさん。
詳しくは、来年3月発売予定の雑誌「30代で建てる群馬の家」でご紹介しますので、
どうぞお楽しみに!


そして、取材のあと直行したのは…、「青竹手打ちラーメン 桐生宿」さん。
桐生市内だと「ROOSTER(ルースター)」さんや「ラーメン雅」さんには、
何度かお邪魔する機会があったのですが、ここ「桐生宿」さんは初訪問でした。

「さっぱり正油ラーメン」630円。
こしのある手打ち麺をさらに「カタメ」でオーダー。
滋味あふれる、優しいスープに合いますね。

いつもの私だったら、“激辛とまとラーメン”or “チーズとまとラーメン”
+α  “肉丼” or “しそ餃子” セットでのオーダー必須なのですが…。

「麺家しん」さんで一昨日チャレンジした、超激辛を超える「神辛」ラーメン
カプサイシンが、体内にまだ多量に残っているような気がして、
こんなおとなしい注文になってしまいました。

いよいよ取材シーズンも佳境期に入ります!
しっかり食べて、走って、仕事もガンバリマス!

2013年11月28日木曜日

「麺家しん」の超激辛味噌ラーメンを超える!「神辛」 に挑戦!!

こんにちは。来春開催される「前橋・渋川シティマラソン」に備えて、
週に2~3日は筋トレ&RUN。
仕事帰りにジムへ直行してトレーニングしています。編集部のサトウです。 

本日のお昼は、前橋の天川大島町にある「麺家しん」さんで、
ウワサの「神辛」ラーメンに挑戦してきました!

こちらの濃厚味噌ラーメンの激辛versionは、辛いものフリークの間でも有名ですよね~。
私はといえば、その1.「劇辛」=今年1月、雪の降った日にクリア♪
         その2.「超激辛」=5月、汗だくでクリア♪

そして「超激辛」を凌ぐ“super激辛version” ができたと、
同じ編集部のナツイから情報入手した私。
「ねえ、本当に大丈夫?」と心配顔のナツイをよそに、完食する気☆満々で来店しました。


 その3.「神辛」 
※超激辛の覇者のみ、注文可



すみません。食べるのに夢中で、ブレてしまいました…
麺はふつーにクリアできましたが、そこから先が本当に辛かったです!!
食べ終える頃になって、胃にこれまで感じたことがない痛みが走るのがわかりました。
ものすごいストレートな辛さって、胃にダイレクトにくるんだと痛感。
おまけに汗だくで、ぼーっとしてしまい、完食の証拠写真を撮り忘れました。
ごめんなさい。


こんなに辛いものは人生で初めてだったかな…。
辛いものに相当自信のある方にしか、オススメしません。
でも、自信と勇気のある方がいれば、私に続いてチャレンジしてみては?

2013年11月25日月曜日

和モダン✕インテリア

みなさん、こんちには。編集部ナツイです。

11月23~25日まで前橋市内で開かれていたTDホーム前橋さんの内覧会に行ってきました。
TDホームさんらしい和モダン住宅です。



キッチンから望むダイニングは、畳を採用していてゴロゴロくつろげるようになっています。


 そのダイニングからキッチンへ。カウンターもダークな色合いで統一して、和モダンを強調しています。



ダイニングを通った先にリビングがあります。
奥にある薬箪笥がベストマッチです。

今回、ダイニングの座卓や薬箪笥、カウンターのアンティークチェアなどはインテリアショップのRooming+さんのコーディネートです。
この家にとても合っていて、「和」のイメージもさらに強めてくれている気がします。

他にも収納力に優れた玄関土間やパントリー、小屋裏スペースなど暮らしやすそうな工夫も各所にあって、みどころがたくさんある内覧会でした。

2013年11月24日日曜日

桐生の紅葉→織姫町→ルースター

みなさん、こんにちは。編集部ナツイです。

11/23、24に桐生市新里町で開かれていた斉藤林業さんの内覧会にお邪魔してきました。


斉藤林業さんらしい、太い大黒柱。リビング・ダイニングは吹き抜けになっていて、
明るく、開放的です。
左手にある和室に目を向けると…


和室の窓から庭の紅葉がバッチリ見えます。
この窓は、この紅葉を見るために付けたそうです。なるほど、納得です。



和室の隣に設えたウッドデッキからはもっと良く見えます。
タイミング良く、綺麗に紅く染まっていて、まさに今が見頃でした。

ちなみに、このウッドデッキはお施主様が自ら作ったものだそうです。スゴイですね!
他にも驚きのポイントがいろいろあって、見て楽しい内覧会でした。
今度はぜひ、取材でお邪魔したいです!



続いて、桐生市織姫町の桐生市地場産業振興センターで開かれていた「モックの家」草処建設さんの「新商品発表会」にも顔を出させていただきました。


室内にはいろいろなプランがパースなどで紹介してありました。


そして、今回の主役が新商品の「mokku-momo style」。
子育て世代に向けたコンセプト住宅です。
手頃な価格で、「モックの家」ならではの木の家に住めるという訳です。

午前中にお邪魔したのですが、すでにお客様もいらっしゃっていて、熱心にスタッフさんのお話に耳を傾けていましたよ。



一通り見せていただいた後は、ちょうど昼どきでしたので、地場産センターから桐生の本町通りまで歩き、久々に「ルースター」で醤油ラーメンをいただきました。


塩ラーメンも美味いですが、醤油も美味しかったです。
なかなか行く機会がないですが、近いうちにまた行きたいお店です。

2013年11月20日水曜日

和モダンの平屋

みなさん、こんにちは。編集部ナツイです。

11月16~18日に前橋市で開催されたTDホーム前橋さんの「和モダンの平屋」の撮影をしてきました。

中庭のウッドデッキを中心としたコの字型の平屋です。
西側にLDKと和室、東側に寝室と子ども部屋を配置しています。

今回はTDホームさんと、インテリアショップのRooming+さんのコラボ。
リビングと和室にRooming+さんがコーディネートした家具が置かれています。
3日間の内覧会も盛り上がったそうですよ。


リビングには毛足の長いラグとパープルのローソファー、和風のローチェスト。
和モダンなイメージをより強めてくれています。


和室の南側には、お施主様が玉砂利とこけ玉などで「和」を演出したそうです。


外構はお施主様が少しずつ整備していく予定らしいです。
いろいろ計画がありそうなので、完成したら改めて取材したいですね。

2013年11月19日火曜日

ガルバくんのお仕事:「群馬の家」を紹介するのだー。

「こんにちは。ガルバくん です。」 (=゚ω゚)ノ ヨッ!
覚えてますか? 以前、ブログに登場したバクです。
(忘れた人は、こちらっ!→初登場シーン

今、発売中の「30代で建てる群馬の家vol.4」の編集後記で、
名前を付けて貰いました。「ガルバくん」だそうです。
家の壁に使われる「ガルバリウム」と「バク」を組み合わせたと、名付け親は言っていました。

「・・・・・びみょー。」(´・ω・`)

まぁ、そんな事はいいとして・・・、はじめてのお仕事です!(* >ω<)
「今発売中の『群馬の家』をブログで紹介して!」・・・と。
ふむ・・・了解ですっ!(`・ω・´)ゞビシッ!! 早速、本を持ってきますかー。


よいしょ、と。( ´Д`)=3

これが、今発売中の「30代で建てる群馬の家vol.4」ですよー。
表紙はペーパークラフトで作ったおうちです。

さて、気になる中身はー・・・。 
特集は「1,000万円台で建てた感動の家」!
なんと! 1,000万円台で、こんな家が! ほほー!Σ(゚Д゚)スゲェ!!
(写真では伝わりづらいですが、ガルバくん、すごい驚いています)
そして、色々な家が載っています。
群馬で建てた家が26軒も載っていましたよー。( ゚Å゚)ホゥ

これは、営業のWに教えてあげねば!∑(゜∀゜)
収納は大切だなー。
他にもいろいろな記事が充実ぅー。
  

 気になる会社があったら、資料を請求できるハガキもついてるー! べんりー!
家を建てる人に参考になる内容が入っているので、
書店で見かけたら、ぜひ、読んでみてください。
以上、ガルバくんのお仕事でした。
次回予告!
「なんと! WEBも色々な使い方があるのかー!」Σ(゚Д゚;マジデ!?




(以上、ワタナベでした)

2013年11月15日金曜日

読者モニター様との交流会を開催しました


こんにちは。編集部のサトウです。
雑誌「30代で建てる群馬の家」読者モニター様との交流会を開催しました。

今回はお子様も参加していただくスタイル。
交流会の会場はこちら、前橋六供町に今夏オープンした
沖縄料理店「南国食堂 ちむどんどん」さんです。
雑誌に対するご意見やご感想を伺ったあとは、
沖縄のドリンク&デザートで、ティータイムを楽しみました。

右上から、さんぴん茶を使った手作りシフォンケーキ(お子様たちに一番人気でした!)、
ウベイモのブルーシールアイスクリーム(大人女子の一番人気!)
ドラゴンフルーツ、
自家製の黒糖プリン。
現在発売中の雑誌の「住宅実例集」にご登場いただいた施主様も参加してくださったので、
皆さん、Y様の掲載ページを開いて、質問が続きます。


読者様との交流会の開催は今回が2度目でしたが、
雑誌に対するご意見やご感想が直接伺えますので、
とても貴重な経験ができたと、感謝の気持ちでいっぱいです。

そして、開催にご協力いただいた「南国食堂 ちむどんどん」さんにも
本当にお世話になりました!

予約をお願いしていたテーブルには、温かいメッセージが!

雑誌「30代で建てる群馬の家」では、「内覧会・イベントへ行こう!キャンペーン」開催中!
キャンペーン対象の住宅内覧会・イベントに行って、
「群馬の家を見た」と伝え、現地のアンケートに答えると
その場で担当者からクオカード2,000円分をプレゼントします!

12/15(日)までの期間限定キャンペーンなのでお見逃しなく!
今週末、キャンペーン対象の見学会は、高崎と前橋で開催予定です。

◆詳細は特設ページをチェック◆

2013年11月11日月曜日

太田市産業環境フェスティバル

みなさん、こんにちは。編集部ナツイです。

11/10に太田市新田文化会館で開催された太田市産業環境フェスティバルに行ってきました。

このイベントは太田市が毎年開催しているもので、同市内の企業や団体が地場産品の販売や、自社のPRなど、さまざまな催しを行っています。

早速出展していたいとう建設工業さんのブースに行ってみました。

いとう建設工業産業祭

今年は模擬店でチョコバナナを販売(1000本完売だそうです!)したほか、
同社が施工する「呼吸する家」の体験カーも持ち込んでいました。

会場全体が人、人、人。たいへんな混雑でしたが、いとう建設工業さんの体験カーにも、
大勢の人が集まって「呼吸する家」を体験していました。

いとう建設工業体験カー

営業本部長の大塚さんも接客に大忙しのようでしたが、合間をみて写真をパチリ。


体育館の中には展示や体験を中心とした出し物が出ていました。
中でも太田市周辺の製造業者さんの集まり「両毛物づくりネットワーク」さんも出店して、
最近静かなブームになっている「コマ大戦」を開催していました。コマ大戦は、全国の製造業者さんが自社の技術を結集してコマを本気で作ってどちらが長く回っているかを競っているものです。
今回は子供たちに手作りのコマを作ってもらい、対戦してもらっていました。


さすが製造業の町。子供たちも熱心でしたよ。

2013年11月8日金曜日

Biscotti HOUSEさんの新モデルハウス「diluch」

こんにちは。編集部のサトウです。
高崎市棟高町に先月オープンした、ビスコッティハウスさん
モデルハウス「diluch」(ディルーチェ)にお邪魔してきました。

イオンモール高崎から車で数分、高渋バイパス沿いに立つ、
レストランウエディングとモデルハウスの複合施設です。
玄関から一歩入ると、そこはビスコッティハウスさんならでは。
オリジナルの雑貨に彩られ、どこか懐かしい雰囲気をたたえた空間が広がっています。
2階の階段ホールから撮影。
薪ストーブのあるリビングの吹き抜け、それだけでも憧れですが、
色の配置が絶妙なんですよね~。
人工大理石のワークトップに、こっくりしたバーガンディーの色合いが映えますね。
私が一目惚れしたのが、こちら、ダイニングの照明。
昔、フランスのとある地方都市で美味しいワインを飲んだ記憶がよみがえり、
幸せな心持ちになりました。
ここだけ“赤道直下のジャングル”のようなテイストなので、
びっくりしました。1階のトイレ。
こちらは一転、柔らかなグリーンをベースにコーディネート。
TVボードの背面、ワインの木箱を積み重ねているように見えませんか?
これ、本物そっくりなんですが、クロスなんです。
見た目で判別できなかった私。辛いもの大好きなスタッフTさんの
「触ってみてください!大丈夫ですから!」という言葉に甘えて、
しっかり触って、確認してきました。

左からシニアマネージャーのOさん、
いつも元気でいっぱいの好青年Wさん、
辛いものの情報交換が楽しみなTさん。
見学会やイベントにお邪魔するたびに、スタッフの皆様とのちょっとした会話や
何気ない一言などから、パワーをもらっている気がします。
私も、仕事で接する方々の、そういう存在になりたいな…と思いつつ、帰路につきました。

2013年11月6日水曜日

Biscotti HOUSEさんのイベント「バターチキンカレー作り」

こんにちは。県民マラソンの筋肉痛が癒えぬまま、昨日も仕事終わりにジムに直行!
来春のフルマラソンに備えて、さぼらずマシン&RUNしてきました!
編集部のサトウです。

本日は、高崎市棟高町に先月オープンしたビスコッティハウスさん
モデルハウス「diluch」(ディルーチェ)で開催された、お料理イベントに参加してきました。
「ご家庭で簡単!スパイスから作る!バターチキンカレー作り」です。

会場はモデルハウスのキッチン。
クミン、ターメリック、コリアンダー、カルダモンetc.
カレー作りに欠かせないスパイスがずらりと並びます。
シェフは、ビスコッティハウスさんの営業部ハウジングアドバザー
“スパイス大好き”カケさんです。

参加者は定員の10名+お子様5名。
カケシェフの指示のもと、和気あいあいと料理に取り組みます。

タマネギ、ニンニク、ショウガ、バター、トマトホールなどの材料を炒めた上に、
“コクを出すため”カシューナッツを加えていきます。

お子様たちはリビングで遊びに夢中。
キッチンから様子が見えるので、ママたちも安心。


インドの薄焼きパン「チャパティー」も作りました。
材料は薄力粉に塩少々、バター少々、そして水と、すごくシンプルです。


予定通り、2時間かからず見事完成!
バターチキンカレー、チャパティー、そしてマンゴーラッシー。

見どころたっぷりのモデルハウスの様子は、また後日ご報告しますので、
どうぞお楽しみに!

毎回撮影時にはステキなポーズを決めてくださる営業スタッフの皆様。
今回はこれまでのベストショットかも!?