2013/06/14

「お昼は蕎麦で軽めに…」 高崎「晴朗」、前橋「石墨」と「わたなべ」

こんにちは。昨日は久方ぶりに…ジムでトレーニング!!
マシン6種で筋トレ&ボクササイズ&RUN。
約2時間集中してトレーニングすると、ヴァームウォーター1500ml補給しても水分が足りないくらい。
汗を流して気分もスッキリ♪ 編集部のサトウです。

「30代で建てる群馬の家」編集部は、次号(9月1日発売予定)の取材&打ち合わせで
県内を東奔西走する日々が続いています。
そんななか、「今日は軽めの蕎麦気分かな~」という日に、
編集部凸凹コンビで出かけたお店をご紹介します。

まずは、高崎の「喉越しの蕎麦 晴朗」さん
蕎麦は「白・緑・黒」の3色から選ぶスタイル。
白=細挽き、緑=中挽き(甘皮を厳選し多く使用)、黒=粗挽き(田舎そば)とのこと。   

私が注文したのは「黒」。 舞茸と野菜天丼セット880円+100円で蕎麦を並盛りに。
ナツイ氏のオーダーは「緑」。明太子ごはんと天ぷらセット。こちらも蕎麦は並盛り。

「黒」のアップ。ちなみに凸凹コンビは「どちらが好みって?う~ん、緑かな」と意見が一致。

続いて、前橋の「そば処 石墨」さん
場所は、前橋の南部環状線沿い、県立文書館の南。
更科系の上品なお蕎麦と、胡麻油で揚げる天ぷらが人気のお店です。

にしん大好きな私は迷わず、数量限定・冷やしにしんそば1200円を注文。

ナツイ氏のオーダーは天もり1100円。
こうして見ても、色白でまるでそうめんのようなビジュアルですね~。

3軒目は、前橋箱田町の 「蕎麦匠 わたなべ」さん。
私は、鶏ときのこの温かいお蕎麦。1300円。
ナツイ氏がオーダーした二色そばは…すみません。食べるのに夢中で撮影し忘れました。

この週末は、巻頭特集の取材、そして実例特集「お宅拝見」の取材です。
空模様が心配ではありますが…しっかり食べて、ガンバリマス。